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石森虹花の演技力がヤバい!売れ続ける女優の特徴2つが一致! [欅坂46]

どーも、名探偵りゅうちゃんです。(自称)

突然ですが、演技がうまい人は何が優れているかご存知ですか?

それは、表情です。

『表情一つで、その人が何を考えているのか?どういった感情なのか?』

演技がうまい人は、基本的に表情でこう言った心理状態を伝えるのがうまいです。

今回は欅坂46の石森虹花さんの演技力が、メンバーの中でも頭一つ抜けていると言う噂を耳にしました。

調べてみたところ、正直言って、お世辞ではなく、ガチでその演技力に将来を感じました。

実は将来売れ続ける女優には、ある共通点があるんです!

今回は、石森虹花さんの演技力がどれほどの実力なのか?

さらに、売れ続ける女優の特徴について、お話しします。


【目次】

・石森虹花さんの演技力がヤバい!

・石森虹花さんの将来に可能性を感じた、ある特徴とは?


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【石森虹花さんの演技力がヤバい】

石森虹花さんは、1997年5月7日に宮城県で生まれました。

実は欅坂46に入る前は、地下アイドルとして活動していたみたいです。

欅坂46の中では、おバカキャラが定着していますが、演技力だけなら欅坂46の中で1番と言っても過言ではないと思います。

石森虹花さんの演技力が話題となったのは、欅坂46のドラマ『徳山大五郎を誰が殺したか?』が切っ掛けでした。

このドラマの中で、石森虹花さんの心理描写が話題になったんです。

冒頭でもお話ししましたが、演技力がある人は表情の作り方がうまいです。

そして石森虹花さんは、表情の作り方の中でも、特に目の使い方が群を抜いて上手でした。

『目は口ほどにものを言う』と言われています。

目を大きく見開いたり、左隅に目を落としたりと、石森虹花さんは目だけで心理状態をうまく表しています。

さらに、2作目の欅坂46のドラマ『残酷な観客達』では、1作目の演技が認められたのか、第一話目から石森虹花さんの登場が多くなっていました。

当然、1作品目に比べ、さらに演技力が向上していました!

目の表情だけでなく、目にプラス動きも加わっていたので、まだまだ伸びる可能性がありますね!

実は石森虹花さんは、その演技力が認められ、欅坂46の中で一番最初に映画に出演しています。

その映画とは『コープスパーティー』です。

なんとこのコープスパーティーは、ちゃんとオーディションを勝ち抜いての出演だったそうです。

主演が乃木坂46の生駒里奈さんで、石森虹花さんは生駒里奈さんの姉妹役でした。

ですので、乃木坂46の姉妹グループの欅坂46の石森虹花さんが選ばれる可能性は高かったかもしれません。

それでも、当時メンバーの中でも無名に近かった石森虹花さんが、他の欅メンバーを差し置いて、生駒里奈さんの姉妹役に選ばれたのは、凄い事だと思います。

人気ではなく、実力で勝ち取った役です!


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【石森虹花さんの将来に可能性を感じた、ある特徴とは?】

実は演技の世界には、売れ続ける女優や俳優には、ある法則があるそうです。

そして石森虹花さんは、とても将来を感じさせる人でした。

女優や俳優業では、20代が一番売れやすく、30代から徐々に仕事がなくなるらしいです。

その理由は、ほとんどのドラマや映画の主人公が、10代や20代の設定だからです。

つまり、20代が圧倒的にチャンスに恵まれていると言う事です。

一方、30代の主人公は少なく、30代以降は脇役に回る事が多くなります。

しかし、この30代以降の脇役は、とても難しい役だとも言われています。

30代以降の女優俳優業は『圧倒的な演技力がある』か、もしくは『個性のある演技ができる』の2つに絞られるからです。

圧倒的な演技力でいうと、唐沢寿明さんや生瀬勝久さん、他には香川照之さんや、戸田恵子さんも圧倒的な演技力だと思います。

一方、個性のある演技とは、一言でいうと、その人がその役を演じることで、ある印象が大きくなる、つまり『キャラやイメージが定着している』と言う事です。

分かりやすい例で言うと、藤原竜也さんはダメ人間だけどやる時はやるの役、阿部サダヲさんはちょっと明るく、どこかぬけてるけど優しい役、遠藤憲一さんは怖い役などなど、

そして天海祐希さんのように、結婚できないけど仕事ができる女性みたいに、この人が演じたら、こういった印象がある、みたいな人達の事です。

今まで、石森虹花さんが演じてきたドラマや映画は、全てミステリーやサスペンスでした。

石森虹花さんは、恐怖や困惑、動揺などのミステリーに必要な心理描写がとても上手です。

欅坂46の中で、ミステリーやサスペンスにこれほど向いている人で、石森虹花さんの右に出る者はいないと思います。

石森虹花さんはこの調子で演技力を磨き、ミステリーに絞って行けば、欅坂46の中では一番将来の可能性が感じられると思います。

「ミステリーと言ったら石森虹花さん!」と言われるように、なるのも時間の問題かもしれませんね!

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

また次回の噂でお会いしましょう!


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